2011年12月1日 星期四

Frederica Bernkastel の詩 - 罪滅し篇

一度目なら、今度こそはと私も思う。
避けられなかった惨劇に。

二度目なら、またもかと私は呆れる。
避けられなかった惨劇に。

三度目なら、呆れを越えて苦痛となる。
七度目を数えるとそろそろ喜劇になる。

沒有留言:

張貼留言